HOME > ePARA活動記録 > ePARAレポート ePARA活動記録 「障害」の表記について 2022年4月25日 株式会社ePARAでは、以下の理由から基本的には「障害」という表記を用いています。 音声読み上げブラウザを使用するユーザーには、「障害」の方が適切に読まれるため。「障害」と向き合い、社会の側から「障害」に対する考え方を変えていきたいと考えているため。 一方、発信いただく方が「障がい」の表記を希望される場合は、その意思を尊重しています。 本件に関してのご質問またはお問い合わせについてはこちらからお願いいたします。 Twitter Share Pocket Hatena LINE コピーする この記事を書いた人 最新記事 ePARA編集局 2026/05/23Netflixシリーズ「ソウルメイト」にて、視覚障害当事者ナレーター・北村直也(ePARA Voice)が男性俳優の字幕朗読を担当 2026/05/15バリアフリーeスポーツ「ePARA」、4年目となる『ハチエフ26』を2026年7月11日・12日に岩手・八幡平市で開催 2026/05/03EVO Japan 2026にて「Hawk GG × ePARA バリアフリーeスポーツプログラム @EVOJ26」を開催しました ePARA編集局の記事をもっと見る -ePARAレポート, ePARA活動記録