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ePARA代表・加藤大貴の著書「超福祉 障害者と稼ぐ eスポーツ×福祉」の予約販売が開始されました

株式会社ePARAの代表取締役・加藤大貴の初めての著書「超福祉 障害者と稼ぐ eスポーツ×福祉」(講談社)の予約販売が開始されました。

「できる」「できない」で線を引かれ、本来の可能性が閉ざされてきた障害者の現実。
そんな現実を変え新しい未来をつくるために起業した加藤大貴が、自らの経験の下で「障害者“と”稼ぐ」社会の実現のための実践的なノウハウと熱量を一冊の書籍にまとめた一冊です。

企業の障害者法定雇用率が2.7%へ引き上げられる2026年7月1日に先立ち、ぜひお買い求めください。

「超福祉 障害者と稼ぐ eスポーツ×福祉」(講談社)の表紙。ePARA所属のJeniがユニフォームを着て大会に向かう写真が乗せられている。帯の文章は、「600万人の個性を働く力に!好きは武器になる。」

◆書籍情報

タイトル超福祉 障害者と稼ぐ eスポーツ×福祉で未来を変える
著者加藤 大貴
出版社講談社
発売日
(発送予定日)
2026年6月25日
URL
(Amazon)
https://amzn.asia/d/0j7K0EWx
本の長さ176ページ
売れ筋ランキング
本- 479位
起業・開業ノンフィクション - 1位
障害者 - 1位
中小企業経営 - 2位
(2026年4月27日AM10時時点 Amazon)
目次はじめに~「ゲーム好き」を武器にして、福祉のあたりまえを超えていく
第1章 裁判所で働いていた私が「超福祉」を目指したワケ
第2章 バリアフリーeスポーツが実現する障害者“と”稼ぐ世界
第3章 「障害者“が”稼ぐ」 「障害者“で”稼ぐ」のリアル
第4章 「かわいげ」という行動哲学で障害者雇用の常識を超えていく
第5章 「挑戦の連鎖」がひらく人生を賭けたロールモデルたち
おわりに~「超福祉(ビヨンド・フクシ)」へ。すべての人が稼ぐ未来

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